Pontaについて
Ponta(ポンタ)は、「Point Terminal」と「Pontaサービスのキャラクター」の2つの意味を成す、“サービスシンボル”です。
「Point Terminal」
Pontaは、Point Terminal(ポイントターミナル)の略称です。
Ponta参加企業が本サービスを核に集まり、ポイントが循環していく様子を交通路線が集中するターミナルに見立てています。
ターミナルは、ポイントサービスのにぎわい(盛り上がり)もイメージさせます。
「Pontaサービスのキャラクター」
Pontaは、キャラクター(たぬき)の名前でもあります。
「ポイント」が「ポンポンたまる」イメージと温かみを語感で表現したものです。日常で使うものだからこそ、友達のような気軽で親しみのあるネーミングで、お客様に愛着を持っていただければと思っております。
つまり、Pontaは、サービスの名称であり、キャラクター(たぬき)の名前でもあります。
Pontaは、(株)ロイヤリティマーケティング(以下、LMという)が展開する共通ポイントプログラムです。
いろいろな提携店舗で利用する金額に応じて、“ポイントをためる”、“つかう”ことができるポイントプログラムです。
「∞」(無限大)のロゴデザインは、ポイントが行き来し、集まるターミナルを表現、本サービスが無限大に広がっていくイメージを表します。また、サービスシンボル「ポンタ」の目の周りのデザインともリンクしています。
名前:ポンタ
何の動物?:たぬき
好きなこと:ポンッ、ポンッ、ポンッと次々に変身して、街中のいろんなお店でお手伝い。
誕生日:3月1日
年齢:ないしょ
Pontaは、キャラクターよりも先に、ネーミングとネーミングコンセプトが決定しました。
※ネーミング:「Ponta」=Point Terminal(ポイントターミナル)
※ネーミングコンセプト:ポイントがポンポンたまる次に、サービスシンボルとしてキャラクターを起用することが決定し、ポンポン…といえば、タヌキを連想することから、タヌキ「Ponta」が誕生し、キャラクターがタヌキになりました。
所定のお手続きによりご入会いただいたPonta会員が、LMが提携契約する企業の店舗やWEBを通じて、共通にポイントをためる、つかうことができるポイントプログラムです。
例えば…、
ローソンでおにぎりを買って、ポイントをためる。たまったポイントをつかって、GEOでDVDをレンタルする。
その帰り途中、昭和シェル石油に寄って、ポイントをつかってガソリンを入れてから、お家に帰る。
Pontaなら、ポイントを「ためる」「つかう」が自由自在。それが、共通ポイントプログラムです。
Pontaの提携店舗では、Ponta参加企業の制服を着ているPontaがデザインされたカードを発行しています。
現在、発行しているカードは、以下の4種類です。
・ローソンPontaカード
・ゲオPontaカード
・シェルPontaカード
・オリジナルPontaカード
新規で発行しているクレジット機能付きのカードは、以下の2種類です。
・ローソンPontaカードVISA
・JMBローソンPontaカードVISA
詳細につきましては、ローソンホームページまたは、セゾンカードホームページをご確認ください。
ローソンホームページへ
セゾンカードホームページへ
Pontaは、株式会社 ロイヤリティ マーケティングが運営しております。
株式会社 ロイヤリティ マーケティングは、三菱商事株式会社の100%子会社として、2008年12月1日に設立された会社です。
ロイヤリティ マーケティングのホームページにて、会社概要をご確認いただけます。
http://www.loyalty.co.jp/
Ponta参加企業につきましては、決定次第、順次、提携店舗店頭やPonta.jpにてご案内いたしますので、よろしくご確認ください。
Pontaカスタマーセンターまでお問合せください。
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